2009.02.08

ジャイブシャッセ

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

ジャイブシャッセは基本的にハーフシャッセ、つまり足を閉じないで
シャッセするということですね。

完全に足を閉じて足にウエイトを乗せきってしまうと、スピーディで
軽快な動きが難しくなってしまいます。

それと大切なのはヒップアクション、この部分はいわゆる
アイソレーション、つまりカラダの各パーツを別々に動かすボディスキル
が必須になってきます。

これはもうとにかく、アイソレーションの訓練を根気強くやってください。

もうこれはやるしかない!

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.02.07

ジャイブのフットワーク

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

ジャイブは軽快さが魅力ですね。

その意味で、フットワークは、「ウエイトをボールに感じる
ように踊ります。
ヒールはほとんど床に着かない、くらいの感じですね。

そしてなおかつ、床からのパワーを利用しながらステップする・・

そしてジャイブのステップは 「小幅」 です。
ジャイブは距離を稼ぐ踊りではありません。

通常の踊り始め、いわゆるベーシックインフォールアウェイ
のシャッセなど、「ほぼその場でのシャッセ」 くらいの感じで
踊りましょう。

それがジャイブらしい軽快さ、ヒップアクション、小気味よさ、
につながってきます。

くれぐれも 「距離を稼ぐ踊りではない」 ってことですね。

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.02.03

ジャイブのリード・フォロー

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

ここのところランキングが下がり気味です、記事の内容がイマイチかと
反省、です。
内容充実させていくので、応援よろしくね。

さて、ジャイブの持ち味のひとつは、
「リード・フォローの感覚が比較的つかみやすい」って
ことがありますね。

そんなことないよ、って言われるかもしれないけど、
それはいわば 「慣れ」 の問題、
つまり、
ジャイブを踊る・練習する回数が他の種目に比べて
圧倒的に少ないからで、
ルンバの100分の1くらいしか踊らない
ていう人も多いんじゃないですか。

それではいくらなんでもムリですよね。
やっぱりある程度は練習しなくちゃ・・

せめてルンバの3分の1くらいの練習量を取って、
  ~ といってもジャイブをある程度マスターする
  ための期間限定、ってことでもいいですよ ~

「リード・フォローの感覚が比較的つかみやすい」って
いうのは、
実際に踊ってみればわかりますよね。

ルンバ・チャチャチャでの 「コネクション」の感覚を
つかむのって、けっこう難しいですよね。

でもジャイブ (でなければこの際ジルバを例にしても
いいけど)の場合、相手のアームの圧力って、けっこう
伝わってきてないですか?

(ここで 「ノー」 と言われると、先に進まないので、
「イエス」 とうなづいてもらったとして(笑))

そう、そのあたりの感覚がルンバ・チャチャチャより
わかりやすいんですよね。

そして・・

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.02.02

ジャイブについて

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

ジャイブについては、レッスン記事は書いたことないですね。
ジャイブってステップを覚えるということももちろんあるけど、
スゴク大切なのは 「リズム感」 と 「ノリ」 だと思います。

そうそう、それと 「ジャイブシャッセ」。
他の種目に比べて、比較的自由に動ける、っていうか、
ホールドの制約というようなこともそんなにないし、
とにかく、競技会で踊る場合は上位のほうにいかないと
出てこないのだけど、
パーティなんかでは、パソドブレより断然踊られることが多い。

まあ、それはわかる気がしますね、パソドブレはペアで練習し
てないと、いきなり初対面の人と踊るっていうのは、けっこう
ムリがあるというか・・

それとジャイブはパーティ向きのダンスっていうか、
もともとジルバを競技会スタイルにしたものだから。

少しジャイブについて書いていきましょうか。

1日1クリック応援お願いしますね、記事の励みになります。

人気blogランキングへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|