2016.02.07

幸せになるパン屋さん、ピーターパン

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TVの「カンブリア宮殿」という番組

で紹介された
パン屋さん、ピーターパン


なんと、私の地元船橋にあり、それも超有名店だという・・
不覚にも!全然存在を知りませんでした。

で、とにかく行ってみようということで行ってみました。
・・・
スゴイですね、店の前の行列、店の中の混雑、
ほとんど 「ディズニーランド状態」というか、
普通のパン屋さんの10倍のお客さんが来る、
私もレジの行列を待って買いました。
そして・・
これだけの超人気の理由がわかりました。

「普通のパン屋さん」じゃないんですね。
「お客さんに喜んでもらうための様々な工夫・サービス」
・いつも焼きたてのパンを食べてもらうための工夫
 (レジを待ってる間にパンが冷めたら熱いのと交換してくれたり)
※基本「テイクアウト」のパン屋さんなのに、
・コーヒーは無料サービス
・店の外で食べてもらえるようにテーブルや椅子を置いてある
 知らない人同士がそのテーブルで知り合いになったり・・
・子供さんのためにブランコ等も用意してある

1人のお客さんで10個以上買う人なんでざらに居ます。
私も7個買いました。

「お客さんにいかに喜んでもらうか」という「商売の原点」
を見事に体現している、と思いました。

船橋近辺で6店舗あるということで、
一度行ってみてはどうですか。

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2016.01.11

勇気が湧いてくる、またまたレビュー

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勇気がわいてくる話なのでまたまたレビューしますね。

ケンタッキーフライドチキンの創業者のカーネル・サンダース、
KFCのお店の前の、メガネにおひげの人形のおじさんですね。

よく知られている話ですが、人に勇気を与える話なので紹介して
おきます。
アマゾンで本も購入できるので、読んでみることをお勧めします。
勇気がわいてくること請け合いです。(アマゾンは今配送料無料です)


彼がケンタッキーフライドチキンを創業したのは、なんと彼が
65歳の頃です。
その年齢になれば、この期に及んで起業など遅い、とあきらめる
のが普通でしょう。

しかし一念発起した彼は、フライドチキンのレシピと販売権を
買ってくれる店、つまりフランチャイズの契約をしてくれる店を
探して、1,000軒以上に営業をかけたそうです。

そしてその全てに断られ、1、010軒目にようやく契約に
こぎつけたのです。

この話のすごいところは、「彼の年齢」と「断られた軒数」
ですね。

さらに言えば、それまでにあまり前例の無い事業をやろ
うというのですから、なおさらエネルギーが要るわけです。
65歳どころか、55歳で 「もう遅い」と諦めてしまう、
1、010軒どころか10軒で 「やっぱりムリだ」と諦めて
しまう、というのが、まあ世間一般の普通のレベルでは
ないでしょうか。

彼を支えたのは 「いいものは必ず人に伝わる」、「必ずできる」
という信念に他ならないでしょう。

私自身も、少し弱気な気持が頭をもたげそうになったら、この話を
思い出すことにしています。

世間一般の常識に付き合って、自分の夢を諦めてし
まって一番後悔するのは、他ならぬ自分自身です。

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2014.11.11

そうだ葉っぱを売ろう!レビューとその後

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そうだ葉っぱを売ろう!


レビュー記事ですが、その後もビジネスは順調のようです。
ただし、町も年々高齢化が進んでいるので、こうしたビジネスを
担う「若い力」がどうしても必要になる、という事態に直面して
おり、そのための施策をいろいろ講じているという現況のようです。
詳しくは下記HPで↓
いろどり

ここからはレビューです。
最近スゴク感動したのがこの本、

そうだ葉っぱを売ろう!

徳島県上勝町の 「葉っぱビジネス」 は
TV等のマスコミでも大きく取り上げられて、すっかり
有名になった (というか私はあんまり知らなかったですが)
このビジネスの仕掛け人である、著者横石知二さんの
いわば 「自伝的ビジネス戦記」 です。
読み進めていくと、途中ではやめられない、本当に
「感動の連続」です。

「葉っぱを売る」 というその着眼点も素晴らしい。

それを実現するために、最初はバカにしていた人たち
を説得していった。
料理の「つまもの」の勉強をするために自腹を切って
料亭通いをして、その食生活で通風になってしまった。
ほとんど休みを取らないで、1年中働きづめで、とうとう
病気で倒れてしまった。
それでも、仕事を続けた。

それまで、行くところがないから病院に行って
さらに話題も嫁の悪口を言うくらいしか
することのなかったおばあちゃんたちが、本当にイキイキ
と嬉々として葉っぱビジネスに取り組み、病気なんかして
る暇はない、仕事をした分どんどん自分たちの収入が増え、
年収1,000万円のおばあちゃんも居る、嫁の悪口なんか
言ってるヒマはない、それより嫁と協力して、もっともっと
売上を上げたほうはよっぽど良い。

今までまるっきりの 「田舎のおばあちゃん」 だった人が
みるみるうちに 「アカ抜けて」 おしゃれなマダムに変身
していった。パソコンや携帯もビジネスに必要だからと使
いこなすようになった。

そしてとくに涙が止まらなかったのは、
横石さんが辞めると言い出したとき、農家の人たちが
「辞めないで!」という嘆願書を1日で177人分集め、
さらに、皆が町長まで動かして、彼を引き止めたという
くだりです。

まだまだ書き足りないことがあるけど、とにかく素晴らしい
のは、これがすべて事実だということです。

もちろん 「地域再生」 の大成功例、ということもあるし、
「新規ビジネスの優れたヒント」であり、
「高齢化社会を豊かにする優れた実例」 であり、
勇気と希望を与える 「人間ドラマ」 である、
ということです。

「福祉・医療」 というある意味、「何かをしてあげる」
という視点からではない、
「積極的に高齢者の知恵・パワーを活用して」
人を幸せにする、笑顔がうれしい、そういう社会にする、
人と協力し合って、成し遂げていくことの素晴らしさ、
彼と同じことはできないにしても、すごくたくさんの示唆と
ヒント・アイデアが詰まっている、
これからのアクティブシニアの
活動に、活かしていけると思うのです。
もちろんダンスビジネスにも、です。

「世界を変える社会企業家100人」に選ばれたのは
当然として、私は 「ノーベル賞」 でもいいとさえ思います。
そのぐらいこの人の功績は 「すごい」です。

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2014.10.22

無料でネットショップをオープンしませんか

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さてさて、読者の皆様の中には、商売をなさっていて、
インターネットでのショップもやってみようかと思っておら
れる人もいらっしゃるかもしれませんね(ダンスグッズとか)。

その場合、自分で独自のホームページを作って独自の
レンタルサーバーと独自のドメインでオープンしようとすると、
これはけっこう初心者にとってはハードルが高い、というか、
ホームページ作成の作業を外注にするということもできますが、
その場合、自分のイメージに合ったサイトにするために、
かなり綿密に打ち合わせをする必要があります。

さらに、ドメインを取得して、レンタルサーバと契約して・・
けっこう面倒だったりします。

そこで楽天のようなショッピングモールに出店すれば、
そういう手間は楽天側がやってくれますから、大丈夫、
ということなのですが、出店にはコストがかかりますね。
これがけっこうなコストです。

そんな中で、今年初めに登場したのが、
ご存知かもしれませんが、ヤフーのショップですね。
「初期費用、売り上げロイヤリティ、毎月の固定費」
すべて無料!
ヤフーショップ

これはうれしいですね。
しかも、「ホームページ作成も、ドメイン取得も、
レンタルサーバーとの契約も」ヤフーのシステムや
テンプレートを利用するだけなので、初心者にとっても
ハードルは断然低い、まあ数週間でショップをオープン
できる、ありがたいシステムです。

ご自分で調べてもらってもいいし、
私も知人の関係で、ヤフーショップを申請から運営まで
手掛けたことがありますので、
もしネットショップをお考えであれば、
下記アドレスにご連絡もらえば、
申請から運営までの流れや・注意点等の概略くらいは
お伝えできますよ。

(迷惑メール対策してるので * を @ に変えてメールください。)
odottedream*yahoo.co.jp

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2014.10.20

何度も挫折し、夢を実現したウォルトディズニー

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何度も挫折し、夢を実現したウォルトディズニー
詳しくは下記を見てください

挫折から這い上がり収入350億ドルの会社を作ったある成功者の話

私はディズニーランドが大好きで130回くらい行ってます。
世界中の人に夢と魔法を届けるディズニーランド・・
でもこんなパークの存在を何10年も前にイメージした
ウォルトディズニーってスゴイ。
でも、その道は平坦ではなかったのですね。

ご存知かもしれないですが、
ウォルトディズニーは何度も破産しています。
ランドの開園前、彼はアニメや映画の仕事をしています。
商売よりも自分の信念を優先する、あるいは不運な要因が
作用する、挙句の果てに破産に追い込まれる・・
なんだかそれは、私なりによくわかる気がします。

今でこそこうしたテーマパークの存在はよく知られている
けれど、アメリカのディズニーランドオープンの1955年当時
こうした形での「遊園地」というのは、受け入れられないと
いう評価が大勢だったようです。
しかし、オープンしてみると・・大人も喜ぶ遊園地と大人気
となりました。

何度も破産と挫折を繰り返し流れ、夢をあきらめなかった
ウォルトディズニー・・

勇気をもらえる話なのでご紹介しました。

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2010.05.10

勇気がわいてくる

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勇気がわいてくる話なのでまたまたレビューしますね。

ケンタッキーフライドチキンの創業者のカーネル・サンダース、
KFCのお店の前の、メガネにおひげの人形のおじさんですね。

よく知られている話ですが、人に勇気を与える話なので紹介して
おきます。
アマゾンで本も購入できるので、読んでみることをお勧めします。
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彼がケンタッキーフライドチキンを創業したのは、なんと彼が
65歳の頃です。
その年齢になれば、この期に及んで起業など遅い、とあきらめる
のが普通でしょう。

しかし一念発起した彼は、フライドチキンのレシピと販売権を
買ってくれる店、つまりフランチャイズの契約をしてくれる店を
探して、1,000軒以上に営業をかけたそうです。

そしてその全てに断られ、1、010軒目にようやく契約に
こぎつけたのです。

この話のすごいところは、「彼の年齢」と「断られた軒数」
ですね。

さらに言えば、それまでにあまり前例の無い事業をやろ
うというのですから、なおさらエネルギーが要るわけです。
65歳どころか、55歳で 「もう遅い」と諦めてしまう、
1、010軒どころか10軒で 「やっぱりムリだ」と諦めて
しまう、というのが、まあ世間一般の普通のレベルでは
ないでしょうか。

彼を支えたのは 「いいものは必ず人に伝わる」、「必ずできる」
という信念に他ならないでしょう。

私自身も、少し弱気な気持が頭をもたげそうになったら、この話を
思い出すことにしています。

世間一般の常識に付き合って、自分の夢を諦めてし
まって一番後悔するのは、他ならぬ自分自身です。

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2009.12.23

「決して遅くない」レビュー

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クリスマス、といえば 「フライドチキン」ですね。
勇気がわいてくる話なのでまたまたレビューしますね。

ケンタッキーフライドチキンの創業者のカーネル・サンダース、
KFCのお店の前の、メガネにおひげの人形のおじさんですね。

よく知られている話ですが、人に勇気を与える話なので紹介して

おきます。

彼がケンタッキーフライドチキンを創業したのは、なんと彼が
65歳の頃です。
その年齢になれば、この期に及んで起業など遅い、とあきらめる
のが普通でしょう。

しかし一念発起した彼は、フライドチキンのレシピと販売権を
買ってくれる店、つまりフランチャイズの契約をしてくれる店を
探して、1,000軒以上に営業をかけたそうです。

そしてその全てに断られ、1、010軒目にようやく契約に
こぎつけたのです。

この話のすごいところは、「彼の年齢」と「断られた軒数」
ですね。

さらに言えば、それまでにあまり前例の無い事業をやろ
うというのですから、なおさらエネルギーが要るわけです。
65歳どころか、55歳で 「もう遅い」と諦めてしまう、
1、010軒どころか10軒で 「やっぱりムリだ」と諦めて
しまう、というのが、まあ世間一般の普通のレベルでは
ないでしょうか。

彼を支えたのは 「いいものは必ず人に伝わる」、「必ずできる」
という信念に他ならないでしょう。

私自身も、少し弱気な気持が頭をもたげそうになったら、この話を
思い出すことにしています。

世間一般の常識に付き合って、自分の夢を諦めてし
まって一番後悔するのは、他ならぬ自分自身です。

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2009.09.15

決して遅くないレビュー

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勇気がわいてくる話なのでレビューしますね。

ケンタッキーフライドチキンの創業者のカーネル・サンダース、
KFCのお店の前の、メガネにおひげの人形のおじさんですね。

よく知られている話ですが、人に勇気を与える話なので紹介して

おきます。

彼がケンタッキーフライドチキンを創業したのは、なんと彼が
65歳の頃です。
その年齢になれば、この期に及んで起業など遅い、とあきらめる
のが普通でしょう。

しかし一念発起した彼は、フライドチキンのレシピと販売権を
買ってくれる店、つまりフランチャイズの契約をしてくれる店を
探して、1,000軒以上に営業をかけたそうです。

そしてその全てに断られ、1、010軒目にようやく契約に
こぎつけたのです。

この話のすごいところは、「彼の年齢」と「断られた軒数」
ですね。

さらに言えば、それまでにあまり前例の無い事業をやろ
うというのですから、なおさらエネルギーが要るわけです。
65歳どころか、55歳で 「もう遅い」と諦めてしまう、
1、010軒どころか10軒で 「やっぱりムリだ」と諦めて
しまう、というのが、まあ世間一般の普通のレベルでは
ないでしょうか。

彼を支えたのは 「いいものは必ず人に伝わる」、「必ずできる」
という信念に他ならないでしょう。

私自身も、少し弱気な気持が頭をもたげそうになったら、この話を
思い出すことにしています。

世間一般の常識に付き合って、自分の夢を諦めてし
まって一番後悔するのは、他ならぬ自分自身です。

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2009.01.22

決して遅すぎないレビュー

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勇気がわいてくる話なのでレビューしますね。

ケンタッキーフライドチキンの創業者のカーネル・サンダース、
KFCのお店の前の、メガネにおひげの人形のおじさんですね。

よく知られている話ですが、人に勇気を与える話なので紹介して
おきます。

彼がケンタッキーフライドチキンを創業したのは、なんと彼が
65歳の頃です。
その年齢になれば、この期に及んで起業など遅い、とあきらめる
のが普通でしょう。

しかし一念発起した彼は、フライドチキンのレシピと販売権を
買ってくれる店、つまりフランチャイズの契約をしてくれる店を
探して、1,000軒以上に営業をかけたそうです。

そしてその全てに断られ、1、010軒目にようやく契約に
こぎつけたのです。

この話のすごいところは、「彼の年齢」と「断られた軒数」
ですね。

さらに言えば、それまでにあまり前例の無い事業をやろ
うというのですから、なおさらエネルギーが要るわけです。
65歳どころか、55歳で 「もう遅い」と諦めてしまう、
1、010軒どころか10軒で 「やっぱりムリだ」と諦めて
しまう、というのが、まあ世間一般の普通のレベルでは
ないでしょうか。

彼を支えたのは 「いいものは必ず人に伝わる」、「必ずできる」
という信念に他ならないでしょう。

私自身も、少し弱気な気持が頭をもたげそうになったら、この話を
思い出すことにしています。

世間一般の常識に付き合って、自分の夢を諦めてし
まって一番後悔するのは、他ならぬ自分自身です。

けっして 「遅すぎる」 と言うことはないのです。
それはダンスにもあてはまります。
事業と違って人間の体力には生理的な限界があることは
確かですが、それも本人の意欲次第で可能性を広げる
ことはできるのです。

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2008.04.20

商売の本質2

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一昨日の答えです。
「お腹をすかせたお客の集団」 です。

よく考えてみると、確かにそうですよね。
どんなステキな料理も 「お腹がすいてなければ」
食べたくないですから。

商売の本質と言うのは、
売る側がどんなに自分の商品やサービスを
アピールしても、
顧客の側に 「欲しい、必要だ」 と思う状況がなければ、
売れないわけです。

逆に言えば、顧客の側が 「欲しくてたまらない」
という状況であれば、
商売繁盛となるわけです

そのあたりのことをヒントにいろいろ考えてみましょう。

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