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2010.05.30

『一流になるには、本物に触れること』

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発売中のダンスビュウ7月号
連載記事
ボールルームクイーンが気ままにダンストーク
今回は元スタンダードチャンピオン
笹谷久美プロ、
ですね。

詳細は本を読んでもらうとして、
言われていたことは

『一流になるには、本物に触れること』・・・
やっぱりこれは 「永遠の真実」 ですね。

分野は違っても一流のオペラ歌手のコンサート、
すばらしいミュージカル、に
触れることによって、
その存在感や表現力等を感じ取り、
新しい発見を数多く経験していくことで
内面を磨き、
ダンサーとしての豊かな表現力を身につけていく
・・
といった主旨で
語られています。
まさしく

『一流になるには、本物に触れること』・・・ですね。

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コメント

「審美眼」あるいは「真贋を見極める眼」というものは、本物に触れることで養われていく、それは若い時から身につけていくことが望ましい、ご両親もそのことをよくご存じだったのだと思います。

投稿: しんじ | 2010.05.31 10:32

私も母から、同じような考えから高校生ごろからよいものにふれさせてもらいました。母もその父から同様のポリシーで育てられたようです。ですから、今でも音楽やバレエの公演に時々まいります。ダンスに忙しく、このごろ絵を観にいく機会が減ってしまっていますが・・(笑い) ダンスも猫に小判のような、すばらしい先生方に幸いつくことができています。最初から名前に惹かれて行ったわけではなく、偶然が重なったりして、そこへ引き寄せられたような感じです。やっぱりほんものは違います。

投稿: xxxx | 2010.05.31 09:17

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