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2009.08.15

ホールドの距離感2

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ホールドをかなり 「くっつける」 ような感じで
教わっている人も居ます。
しかし普通に考えて、くっつき過ぎてると、お互いが
窮屈な感じで 「動きにくい」 ですよね。

別に競技会でなくても、トップは広く取ったほうが
見栄えの点だけでなくて、踊りやすいというか、
お互いの動きを束縛しないで踊れる、というのも
確かです。

そして 「みぞおちから下の接点」 も
お互いの右半身、というか 「右4分の1身」
くらいが接している、それも
「衣服がすれ合う程度」

~ これは人によってはもう少し離したほうがいい
  という人も居るので、一応の目安です ~

つまり、

リード、フォローがしっかり伝わって
お互いの動きが束縛されず、
なおかつお互いの 「心地よい一体感」
が感じられる

そういう状況を作り出せればベストというわけです。

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