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2009.07.13

ルンバの緩急

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さて8ビートの続きですが、
ルンバを踊る時、
2&、3&を 「クイック」
4&、1&を 「スロー」
のイメージで踊る、

つまり、
そうすることによって、
緩急を表現する、ということです。
基本的に 「1」 のときはステップをしませんから、
4&、1& のときに、かなりポーズを作る時間が
あることになりますね。

ステップをする代わりに、「ポーズ」「シェイプ」を作って
踊りに深みを出す、ということです。

2&、3&で「急」 を 4&、1& で 「緩」 を
表現することで、
ルンバをより豊かに表現することができるのです。

チャレンジしましょう!

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